コラムを書く
保存しただけでは公開されません。
記事
検索結果では32文字ほどで切られます。 0 文字
半角の英小文字・数字・ハイフン。記事の内容が分かる英語にすると効果があります。 公開したあとは変えられません(変えると前のURLが404になります)。
その記事が、どのスペースの話かを1つだけ。空のままでもかまいません。 選ぶと、SNSに出す写真の候補と、投稿文をつくるときの材料になります。 記事のページの見え方は変わりません。
お知らせ一覧に出る短い説明。 検索結果用の説明を空にすると、こちらがそのまま使われます。 0 文字
本文—
使えるのは 見出し・段落・箇条書き・表・引用・区切り・リンク・強調 だけです。 それ以外のタグは保存するときに外れます。
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記事の下に並びます。Ctrl(Mac は ⌘)を押しながら選べます。
記事プレビュー—
公開ページと同じ組み方で出しています。 直すところがあれば、「① 記事を書く」に戻ってください。
本文にタグがほとんど無いので、空行を段落として見せています。 保存する中身は変えていません。
タイトル
薄い字で出ているリードは「一覧に出る抜粋」です。 お知らせ一覧と検索結果に出る文で、記事のページ本体には入りません。
検索とSNSでの見え方
実際の表示は検索エンジンが決めるため、この通りとは限りません。目安としてご覧ください。
60〜120文字くらい。空なら抜粋がそのまま使われます。 0 文字
空なら検索結果用の説明を使います。
出す前に見ておくとよい点
公開
いまの状態:—
同じ公開日の記事が複数あるときだけ効きます。小さいほど先に出ます。
ここまでの道すじ
現在:—
SNSに出す
Instagram(@eight_dx.space)と X に貼る文をつくります。 投稿そのものは、いつもどおりアプリから手で行ってください。 ここでできるのは「貼る文をつくる」までです。自動では出しません。
文をつくるのは、下のボタンを押したときだけです。 記事を保存したり公開したりしても、つくり直しません。
使う写真
どれを使うかを選んでおけます。写真はSNSへ自動で送りません。 投稿するときに、ご自身の端末から選んでください。
Instagram@eight_dx.space
そのまま貼れます。気になるところは直してからコピーしてください。 Instagram のキャプションではリンクが押せないので、URLは入れていません。
X
0 / 280 日本語は1文字を2つ、URLは長さにかかわらず23として数えます。 記事のURLは、こちらで本文のあとに付けています。
投稿画面には、いまの文がそのまま入ります。出すのは、確かめてからご自身で。 ここから自動では出しません。